更新情報
NINDJA's Update
ニュースレター
NINDJA's Newsletter
ショップ
Warung NINDJA
BAHASA INDONESIA
NINDJA's Indonesian Site
NINDJAの活動
検索
Follow NINDJA's Twitter
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
担当者 NINDJA  登録日時 2008-04-04 14:18 (2698 ヒット)

GO GLOBAL VERSUS GO NUSANTARA〜グローバルか多様性か―インドネシア群島から考える〜

日時:2008年4月19日(土)14:00〜16:00(開場13:30)
場所:早稲田大学大隈記念タワー(26号館)地下多目的講義室
http://www.waseda.jp/jp/campus/waseda.html
講演者:スラメット・ラハルジョ・ジャロット氏(映画監督)
言語:インドネシア語(逐次通訳)
入場料:無料
主催:早稲田大学アジア研究機構
協賛:インドネシア民主化支援ネットワーク

開始時間 14時00分
定員数 40人 (予約数 18人)
予約締切時間 2008年04月19日 10時00分

講演要旨:文化を生産する支配的な国々によるグローバル化という抗しがたい流れのなかで、多様性に特徴を持つ、インドネシアのような文化政策が十分に成熟していない発展途上国における芸術家の役割と立場について論じてみたい。

講演者プロフィール:1949年、西ジャワのセランに生まれる。インドネシアを代表する俳優&映画監督&劇団監督。インドネシア芸術界のオピニオンリーダー的存在である。自然すぎるほど自然に純粋に役になりきる演技は、決して観客を裏切らない定評と実績がある。監督としても多数の賞を受賞。海外でも演劇ワークショップなどを多数開催。インドネシア映画界の巨匠、トゥグゥ・カルヤ氏に才能を見いだされ、俳優デビューし、 1970年代には銀幕の大スターとなる。1968年トゥグゥ・カルヤ氏とともに劇団「ポピュラー」を設立。監督代表作に『青空がぼくの家』(Langitku Rumahku、岩波映画ホールで上映)など。

受付を終了しました