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担当者 NINDJA  登録日時 2008-07-04 14:19 (1928 ヒット)

日時:2008年7月7日(月)16:00〜18:30
場所:コンベンションセンター105号
講演者:Dian Kartikasari(INFID副代表)、Wahyu Susilo(INFIDアドボカシー・ネットワーク担当)
言語:英語(逐次通訳)
資料代:500円
主催:インドネシアの開発に関する国際NGOフォーラム(INFID)
後援:インドネシア民主化支援ネットワーク(NINDJA)

開始時間 16時00分
定員数 40人 (予約数 0人)
予約締切時間 2008年07月07日 04時00分

 インドネシアにとって最大の援助・投資国である日本は、インフラ整備やエネルギー開発など、数多くのプロジェクトをおこなってきた。それによって、インドネシアの人びとの生活は豊かになったのだろうか? 実際に恩恵を受けているのは誰なのか? このセミナーでは、日本がODAなど公的資金を用いておこなってきたプロジェクトを具体例として取り上げ、人権侵害や環境破壊などをもたらす日本の援助について問い直す。また、7月1日に発効となるインドネシア=日本経済連携協定(EPA)についても、一般の人びとへの影響という観点から語ってもらう。

受付を終了しました